『誰向け』のデザイナー になるか、が明確である講座をめざす理由








ウェブデザインのスクールは、色々あります。

私自身、学生時代に、グラフィックデザインを学べるスクールへ通いました。


その時感じたことは、

グラフィックデザインの技術を単体で身に付けても、

すぐに仕事には結びつかない!ということです。


自分は、誰のためにデザインを仕事にしようかを

日々考えながら、スクールで学ぶことが

本当は必要だったのではないかと思います。


私が通っていたスクールの宣伝文句も

【デザイン技術を身につける】という内容で

かなり、ひろーい目的になっていました。笑



そんな、自分自身の経験も踏まえて、


今回開講する【サロンホームページデザイナーコース】は、

その名の通り、

サロンのためにHPを作成するデザイナーの育成に特化した内容にしました。


講座の終了後も、

受講者様が、どうやって仕事に結びつけようか迷わないように、

個人サロンという市場をあらかじめ設定しています。


よくある

ビジネス塾は、売る方法は教えるけれど、

売るものは自分で苦労して見つけてね。

という感じです。

『それが一番難しいんだってば!』

『高い塾代払ってるのだから売れる商材教えてよ!』

と、なるわけですね。


私は、自分がスクールを開講するにあたって、

この展開だけは絶対に避けたいと考えていました。


もちろん、講座終了後、

個人サロン以外の、ターゲット層販路を広げることも可能だと思います。


この講座で習得した事や、

あなた自身の個性を活かしながら、

自分らしい活動スタイルを見つけていただけたら幸いです。















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